So-net無料ブログ作成
検索選択
金本博明の自律神経失調症パニック障害うつ克服法 ブログトップ
前の10件 | -

うつを首から治す。 [金本博明の自律神経失調症パニック障害うつ克服法]

厚生労働省のデータによると日本で20代から30代までの死因では自殺が1位となっています。
また、40代の死因でもガンに続いて2位です。

http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/jinkou/suii09/deth8.html


 これは日本は世界的に見て治安も良く医療環境も良いため、若い人が事件や病気で亡くなることが比較的少ない為と見ることも出来そうですが、内閣府による自殺対策白書を見ると、やはり日本の若者の自殺率は他国より多くなっており、先進8カ国中ではロシアについで2位となっています。

http://www8.cao.go.jp/jisatsutaisaku/whitepaper/w-2012/pdf/honbun/pdf/p33-35.pdf



 すべての国を見ますと自殺率が高いのは政情不安定な国や、極端に貧しい国などが多いですが、日本のようにこれだけ豊かで平和な国で自殺が多いというのは、性格的なものもあるでしょうが、社会環境によるものも多いのかもしれません。

 自殺の原因としてはうつ病が4割で最も多くなっています。そして日本では8人に一人はうつ病とも言われます。
この辺りの統計はいろいろな説があるのですが、うつで悩む方が少なくないのは間違いなさそうです。


 アメリカにも鬱は多いのですが、アメリカ人は合理的なこともあり、すぐに薬を服用したりカウンセリングなどに行きます。


日本人は性格的にも病院にも行かず我慢してしまう方も多く、更に未だに「うつは甘え」のような考え方をする方も一部ではあるようで鬱の改善が遅れてしまうということもあるようです。

 うつには症状や原因があり、人によって様々です。


病院で処方された薬で改善する方も多いですが、長い間通院しても中々改善されず、却って薬の副作用で状況を悪化させてしまう方もいらっしゃるようです。


 そのような中で、近年注目されているのが首の歪みを治してうつを改善する方法です。


この基本原理は金本博明氏の自律神経失調症・パニック障害克服プログラムと同じで、首を治すことにより自律神経のリズムを整え、今まで心因的なものとされてきた精神疾患や不定愁訴などを、肉体的なアプローチで改善します。

そして、同じようにこの方法でうつも劇的に改善出来るのです。

 
 うつ病に関しては「金本博明2ヶ月間うつ病改善プログラム」として特化して制作されており、これにより多くの実践者が長い間患っていた鬱病を克服しています。

薬やカウンセリングなどの心理療法をうけても改善に至らないという鬱病を患っていらっしゃる方には、是非首からうつを治す、金本式を実践して頂きたいと思います。




nice!(0) 

新型うつに対するうつ病学会での指針 [金本博明の自律神経失調症パニック障害うつ克服法]

今月(7月)20日 北九州市で開かれた日本うつ病学会の総会で、「新型うつ病」については企業においても排除せず適切な診断が必要だと訴えました。

 
 新型うつ病というのは本来心理学用語にはなく、メディアなどによる造語で、実際は非定型うつ病の1つと考えられ、自分の好きな事をしている時や、自分の好きな仕事のときだけ元気になるなどの特徴がある事などから、一見病気には見えないため、場合によっては仮病と思われ、病気として周囲の理解が得られにくい事が多いようです。

 日本うつ病学会においても、以前は新型うつ病を「医学的知見の明確な裏打ちはない」としてうつ病の対象外としていましたが、この新型うつ病で悩んでいる方も多く、今回うつ病や適応障害、人格障害など、適切な診断が必要と判断したという事です。


 東京脳神経センターの理事長である松井孝嘉先生は、この新型うつ病の原因の多くが首の歪みではないかと考え、ご自身のセンターで首の治療を行うことにより多くの新型うつ病を訴える患者のほとんどの方を改善させているそうです。


 金本博明 自律神経失調症・パニック障害克服プログラムもまた、松井先生の論文や理論を元に首を治すことで自律神経失調症を改善させる方法ですので、当然新型うつ病にも効果があります。


 日本うつ病学会で新型うつ病において適切な診断や治療の必要性が認められましたが、まだまだ会社などではその症状の曖昧さから理解されづらい状況は続くと思われます。

 
 現在新型うつでお悩みの方には金本博明 自律神経失調症・パニック障害克服プログラムは治療院に通わずとも自宅で自分自身で治療が進められますので、新型うつの改善にも大いに利用し、悩みから一刻も早く開放されていただきたいと思います。
 






 
nice!(0) 

自律神経失調症で、朝起きれない [金本博明の自律神経失調症パニック障害うつ克服法]

自律神経失調症の症状で、朝起きれずに苦しんでる方が多くみうけられます。

 これはかなり深刻な悩みですよね。職場や学校に遅刻してしまう可能性は多分にありますから、遅刻常習犯でやる気が無い等と思われていた方が実は自律神経失調症の症状が原因だった。ということも多々あるのです。

   
 朝起きれない事の原因は様々ですが、自律神経失調症の場合、身体の変調や不安等を抱えて、よく眠れずに、常にだるさを感じてなかなか起きあがる事が出来ない状態が続いていってしまう。
  
   

 悪くなると仕事を辞めなければならなくなったり、登校拒否に繋がり、引きこもりになっていく例
  も数多くあるのが現状のようです。

  
  精神的な面が原因ということで、薬の服用を続けていくのが一般的な治療のようですが 完治には至らず、薬に依存していく傾向が多くみられ、警鐘をならしている医師もたくさんおられます。

   4月は新入社、新入学のシーズンを迎えます。

   難関を突破して、晴れて就職されたり、入学されたみなさんが、午前中起きれない事で新しい人生のスタートで躓いてしまったら、それこそ悔やまれるでしょう。

  
   体調面の不安を気にし過ぎるあまり、症状を増長していってしまい症状を悪化させていってしまうのも
顕著な特徴なので、規則正しい生活を送るようにして生活のリズムを取り戻すこと。
   

 体に十分な休養を与えて、リラックスして心に余裕をもって、不安を抱え込まないように努力することが大切だと思います。


   自律神経失調症は交感神経と副交感神経のバランスが神経への外圧によって崩れることにより
  症状を引き起こしていきます。

   この外的要因として「首の障害」が注目され、非常に高い治療効果が実証されています。

   首を正しく治す事により、自律神経失調症を改善していく治療法が、

    「金本博明の自律神経失調症パニック障害改善プログラム」です。

  既に2000人以上の方が完治されている実績があります。

  一日でも早く取り組んでいただいて、明るい新生活を迎えて下さい。





nice!(0) 

自律神経失調症とストレス。 [金本博明の自律神経失調症パニック障害うつ克服法]

  自律神経失調症の精神的要因の大きな原因として、 過度のストレスが自律神経を圧迫して、交感神経と副交感神経のバランスを崩すことにより、症状を引き起こしていくとされています。

  現代社会においては、職場や学校等において、対人関係等により多くのストレスを抱えてしまうことが多々見られています。
  

 しかし、一方では、ストレスを発散出来ることもたくさんありスポーツ観戦、映画鑑賞、ライブコンサート等に積極的に参加してストレスの解消に繋げているようです。

 

  それにくらべ、消極的な方は、そういった場所へいく事をためらって、ひきこもり気味になり、どんどんストレスを内に溜めてしまいがちです。

  私の個人的なストレス解消法は、毎日帰宅してからシャワーを浴びている時に、大声で 叫ぶことです。

 そうすると、すっきりして私自身は過度なストレスをためるようなことはほとんどありません。
大声を出す事により、呼吸での酸素量が増えて体が活性化し、精神が安定します。

家で大声を出せないという方は、カラオケがおすすめです。

最近では「ヒトカラ」と言われる、一人でカラオケに行くことがちょっとしたブームにもなりましたね。

腹式呼吸で大きな声で歌うことはストレス解消にとても効果的です。


また、気軽に出来てストレス解消にはとても効果があるのが瞑想です。

一日5分からでも始めますと脳の灰白質が増えて集中力や判断力が増すという研究結果が出ています。

また、呼吸を意識してゆっくり(1分間に4-6回程度)にしてみるのも効果的です。

自律神経が落ち着き、心拍変動を調整することが出来ます。

  このように、日常でも、特に意識せずにストレス解消が出来ることがことが身近にあると思いますので
最初は少しの時間でも意識してやってみてください。

  自律神経失調症の原因は、心的要因と外的要因があります。

 外的要因は根本原因を掴んで治療していかなければ、いつまでも改善されません。

 外的原因として注目されているのが「首の故障」です。

 首には自律神経が集中しているので、ここに外圧が加わることにより交感神経と
 副交感神経のバランスを崩し症状を呈していきます。

  この首を正しく治すことにより自律神経失調症を改善していく治療法が

 「金本博明の自律神経失調症パニック障害克服プログラム」です。

 自宅で簡単に治療でき、短期間で改善の実感を得ることが出来ます。

 自律神経失調症の症状で悩み、苦しんでおられるのならば、全額返金保障付と金銭的リスクもありませんので、取り組んでみてはいかがでしょう。








  

冬季うつ病とは。 [金本博明の自律神経失調症パニック障害うつ克服法]

 2月も後半ですね。春が近くなり最近は日も長くなってきましたが、まだ寒い日はもう少し続きそうですね。 
寒さといえば、冬季うつ病というものがあります。

 冬季うつ病の症状は、一般的なうつ病とほぼ同じで、気分の落ち込み、疲労感、物事が楽しめない、眠気が強い、甘いものが欲しくなる等の状況になりがちです。

 特に20代~30代の女性に多い病気のようです。

 一般的なうつ病との違いは、秋から冬にかけてうつ傾向が強まっていきますが春になると自然に回復して元気になるという季節性を持っているということですから、あまり深刻に考えてしまう病状ではないようです。
 
 
 原因は主に日射量不足ということで、冬季の日照時間が非常に短い、フィンランド、スウェーデン、アラスカ等の地域では発症率が人口の10%前後になっているという統計も出ているそうです。

 太陽光に恵まれた地域から移住された方は、より発症率が高くなるとのことですから余談ですが、移住を希望されてる方の参考材料にもなると思います。

 私達が、いかに太陽の光に恩恵を受けているかという事例の一つともいえるでしょう。

 うつ病というのはこのような環境の影響も引き金となるので、うつや自立神経失調症などは、なかなかどのように対処していいのかわかりづらい部分もあります。

 その中でもうつ病の原因として、わかっているものの1つがこのブログで紹介しているのが「首の障害」です。

 「金本博明の自律神経失調症パニック障害改善プログラム」ではこの首を治すことによってうつ病や自律神経失調症を改善することができます。

 薬等の身体に害のあるものは一切使用せず、誰でも簡単に、自宅で行える治療法です。  

 短期間で改善が実感でき、全額返還保障付ですから、安心して取り組むことが出来ますよ。

 自律神経失調症の症状やうつ病でお悩みなら、是非実践される事をお勧めします。





nice!(0) 

 自律神経失調症の原因はわかりにくい。 [金本博明の自律神経失調症パニック障害うつ克服法]

 自律神経失調症の症状で苦しみ、原因を特定出来ずに  長い間苦しんでいる方が数多くみうけられています。

   
何故、原因が特定出来ないのでしょうか。

 
  内臓器官の疾患や、ウイルス性、細菌性の疾患等は、原因が特定されて いるので、症状に適した治療を行えば、症状の進行を抑えたり、治したりすることも十分可能です。

  
自律神経失調症の症状は、器官の疾患によるものではないため、原因が
 なかなか掴めない状況をもたらしているようです。


  別名、不定愁訴とも呼ばれていますが、これは簡単に言うと原因不明という
 事なのです。


  現代はストレス社会と言われ、対人関係、社会不安、金銭的生活不安等で過度のストレスを抱えているため、そのストレスが自律神経を圧迫して 自律神経の交感神経と副交感神経のバランスを崩して、様々な症状を発症してしまうことから精神的要因による治療法が主体となっているようです。

  
 患者さんの症状を基に薬を処方しますが、根本原因が掴めていませんので、症状を和らげる事は出来ても、治すことは非常に難しい状況になります。

  
 薬の作用がきれれば、再び症状に苦しむことになるので、薬に頼ってしまう依存状態にもなりがちです。 

 
 神経過敏になって、精神的に追い込まれてしまっては治るものも治りません。


  からだを休めて出来るだけリラックスした状況を作り、美味しい物を食べたり 趣味を生かしたりして、なるべくストレスを溜めない努力をすべきではないでしょうか。

  

 自分の痛みは人にはわかりません、自分自身のことですから、症状に負けて消極的にならずに積極的に生活環境の改善に取り組まれてはいかがでしょう、きっと良い結果が生まれてくると思います。

 

  しかし、色々と努力されても症状の改善が見られない場合は、外的要因を強く疑ってみてはいかがでしょう。


  外的要因として、注目を浴びているのが、首の障害です。

  

 首は神経が集中している部分ですから、ここに障害が起きると自律神経のバランスを崩していきますので
 自律神経失調症のハッキリとした原因の一つといえます。


  この原因は以前からアメリカでは注目を浴びて、治療法がとられています。

 
  日本でも、東京脳神経センターの松井教授が強く提唱されて、同先生の病院では多くの患者さんが
 症状を克服されています。

nice!(0) 

自律神経失調症による不眠、倦怠感など [金本博明の自律神経失調症パニック障害うつ克服法]

寝付かれない、眠りが浅い、一日中身体がだるいなどの症状で悩んでいませんか?


このような症状は、大半が自律神経の失調による 原因であることが多いのです。


   翌日に大事な会議や試合があると、そのことが気になって、なかなか寝付けない、 眠っても直ぐに目が覚めてしまう。そのような経験はどなたでもお持ちでしょう。

  
 大半の方は、翌日は疲れてグッスリと寝ることが出来ますが、次の日もまた翌日も同じような状態が続いてしまい、倦怠感が付きまとってしまう。このような方は、自律神経失調症の疑いが強いと思います。

   
 倦怠感が長く続いていくと,うつの状態に陥ってしまいますので、その前に原因を突き止めて治療していかねばなりません。


 このような症状について医療相談コーナーなどでは、

   寝る前にホットミルクを飲んで、体を温めて床について下さい。
   
   日中、軽い散歩をしてみて下さい。

   それで駄目なら心療内科を受診されたらどうですかとアドバイスをされています。

   
 心療内科では、不眠症は「心因性」のものという考え方が中心になっているようで、精神安定剤等の薬による治療を行っていますが、薬を飲まないと寝付けないという薬依存の状態になってしまう患者さんが数多くみられるようです。

   

 しかし、これでは根本原因が掴めてないで、薬で無理やり寝ている状態ですから、改善されず、いつまでも
 同じような状況が続いてしまう危険性があります。


   
 不眠症の原因の一つとして、医学的に実証されている「首の故障」があります。

  

 首には多くの神経が集中してます。首に何らかの障害が起きると自律神経を圧迫して自律神経のバランスを崩し、結果、自律神経失調症を発症し、不眠症に繋がっていきますので、この原因を疑ってみる事も大切です。


   首を正しく治すことによる自律神経失調症の治療法が「金本博明の自律神経失調症パニック障害克服プログラム」です。


   薬等は一切使わず、短期間で改善していきます。既に3000人以上の方が完治されています。

 
   いつまでも改善され無い自律神経失調症やパニック生涯に苦しんでおられるのであれば、是非取り組んでみては如何でしょう。





nice!(0)  トラックバック(0) 

自律神経失調症が昂じてうつ病に。 [金本博明の自律神経失調症パニック障害うつ克服法]

 一般的に自律神経失調症とうつ病は別の病気とされますが、その因果関係は大変深いものがあります。

  
 自律神経失調症は、自律神経の交感神経と副交感神経のバランスが崩れることにより、頭痛、下痢、腹痛、不眠症等様々な症状を引き起こしていきますが、 内科や心療内科で診察を受け、薬を処方してもらってもなかなか改善されず、痛みや苦しみが継続することによって不安の度合いが増していき、うつの状態に陥ってしまうことも多々みられているのです。

 
 うつ病を患っている間は,様々なストレスや、悩み事など頭の中がいっぱいになり、益々不安をつのらせる連鎖が続き、虚脱感や厭世観が生じ、深刻な状況になっていくと最悪「自殺」というような事態にもなりかねません。

 それだけに、出来れば一刻でも早く原因を探りあて、うつの痛みや苦しみから解放されるようにしたい所です。


  しかし、自律神経失調症というのは原因がなかなか掴みにくいのが現状のようです。とは言え、その中でも自律神経失調症の原因としてわかっているものの1つに「首の歪み」があります。


 首は身体の中心ですから、色々な神経が集中しています。この部分に障害が生じると、神経のバランスが崩れ、様々な器官に影響を及ぼして、色々な症状を発症させていきます。

 このメカニズムは、一般にはまだあまり知られてないようなのですが、治療することにより自律神経失調症の症状が改善された実証例が数多く出ていて今医学会でも注目を浴びているそうです。  
 

 「首の歪み」を治すことにより自律神経失調症を改善していく治療法が 「金本博明の自律神経失調症パニック障害改善プログラム」です。

 薬や身体に害のあるものは一切使わずに短期間で改善していくプログラムですので、自律神経失調症の改善を目指すにあたって早速取り組んでみてはいかがでしょうか。





nice!(0) 

金本博明の自律神経失調症改善プログラムでパニック障害を克服した女性 [金本博明の自律神経失調症パニック障害うつ克服法]

金本博明の自律神経失調症パニック障害改善プログラムを実践して自律神経失調症やパニック障害を改善された方は今までに数多くいらっしゃいますが、その1つの例として、ある方のお話をご紹介します。


この方は20代の女性なのですが、ある日駅のコーンコースを歩いていると急に激しいめまいが起こり、頭がグラグラしてしゃがみこんでしまったそうです。

 暫くして治まったそうですが、数日後また同じ様な症状が出たので病院へ行った
ところ、パニック障害と診断されたとのことです。

 自律神経失調症は、自律神経の交感神経と副交感神経のバランスが崩れることにより様々な症状を引き起こしていきます。めまいや立ちくらみもその症状の一つです。
 結果としてパニック障害を誘引します。

 自律神経失調症やパニック障害は根本原因が特定出来ずに長い間苦しんでいらっしゃる患者さんが数多くこの女性も病衣にしばらく通院していましたがなかなか改善が見られず、悩んでおられました。


そんなある日彼女はネットで自律神経失調症やパニック障害を調べているうちに「金本博明の自律神経失調症パニック障害改善プログラム」を知り、試しに購入してしばらく実践してみたところ、みるみる内に改善されたという事です。


  このプログラムは、「首の歪み」を治すことにより自律神経失調症を改善剃る方法で、この方法はは医学的にも実証されており,首の障害を治すことにより多くの患者さんが自律神経失調症の症状から開放されており、この女性ように内科や心療内科などの病院での治療で改善されなかった方でも短期間の間に改善の実感が得られるという事があり、早い方では数日の間に効果が現れています。
 
 

 めまいや立ちくらみで不安を抱えておられる方が一日でも早くその不安から開放され楽しい毎日を過ごすことが出来るように、思い切って実行されて下さい。

 きっと良い結果が得られるのではないでしょうか。
nice!(0)  トラックバック(0) 

パニック障害の症状は思ったより深刻なようです。 [金本博明の自律神経失調症パニック障害うつ克服法]

先日、ニュースサイトでMRI検査のさなかにパニック障害の症状が出たという記事があり、それを目にした時、数年前のとある出来事を思い出しました。

  私が以前MRI検査を受ける必要になり病院に行ったときの事ですが、 (幸い私は検査の結果異常が認められませんでした )

  私の順番の前の方(60歳位の男性)が検査を終えて帰って来るなり、「恐ろしい!恐ろしい!あんな音には耐えられない!」と大騒ぎ をしていたのです。
 
  その人の尋常ではない怖がり方見て。MRIの検査がその時初めてだった私はなんだか不安になってしまいましたが、 検査が終わってみると、多少機器の稼働する音がしただけで、特別不快な音や恐怖などは感じませんでしたので、なんだかその方の異常に怖がる様子が不思議に思えました。


  きっと、その人は気が小さくて神経質な性格なのだろうという程度の印象で、その後は すっかり忘れていたのですが、今回、前述の記事を見て、今考えるとその方の異常な怖がり方ははパニック障害の症状だったのではないかと思ったのです。


    
パニック障害についてはいろいろな症状などの話を聞いたことがありますが、実際に発症したであろう方を目の当たりにすると、特に御本人にとってはとても深刻な病気なのだな、と改めて感じさせられました。

  パニック障害の原因は様々で、特定するのは難しいとい言われますが、大別すると「心的要因」と「外的要因」になるそうです。


 心的要因は多すぎてなかなか特定できないのが現状のようですが 外的要因の大部分を占めていて、全体の要因のかなり高確率の要因となっているのが「首の歪み」だそうで、首の骨の異常により自律神経の副交感神経の異常からバランスが崩れ、発症してしまうことが多いそうです。


  この首の歪みを治すことによってパニック障害を改善していく治療法に「金本博明の自律神経失調症パニック障害改善プログラム」があります。

 自分自身で、首の歪みとそれが原因で起こる自律神経失調症やパニック障害を改善出来るそうですので、忙しくて病院にもなかなか通えない方でも自律神経失調症、パニック障害のセルフケアが出来るという
のはいいですね。


  
nice!(0)  トラックバック(0) 
前の10件 | - 金本博明の自律神経失調症パニック障害うつ克服法 ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。