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自律神経失調症が昂じてうつ病に。 [金本博明の自律神経失調症パニック障害うつ克服法]

 一般的に自律神経失調症とうつ病は別の病気とされますが、その因果関係は大変深いものがあります。

  
 自律神経失調症は、自律神経の交感神経と副交感神経のバランスが崩れることにより、頭痛、下痢、腹痛、不眠症等様々な症状を引き起こしていきますが、 内科や心療内科で診察を受け、薬を処方してもらってもなかなか改善されず、痛みや苦しみが継続することによって不安の度合いが増していき、うつの状態に陥ってしまうことも多々みられているのです。

 
 うつ病を患っている間は,様々なストレスや、悩み事など頭の中がいっぱいになり、益々不安をつのらせる連鎖が続き、虚脱感や厭世観が生じ、深刻な状況になっていくと最悪「自殺」というような事態にもなりかねません。

 それだけに、出来れば一刻でも早く原因を探りあて、うつの痛みや苦しみから解放されるようにしたい所です。


  しかし、自律神経失調症というのは原因がなかなか掴みにくいのが現状のようです。とは言え、その中でも自律神経失調症の原因としてわかっているものの1つに「首の歪み」があります。


 首は身体の中心ですから、色々な神経が集中しています。この部分に障害が生じると、神経のバランスが崩れ、様々な器官に影響を及ぼして、色々な症状を発症させていきます。

 このメカニズムは、一般にはまだあまり知られてないようなのですが、治療することにより自律神経失調症の症状が改善された実証例が数多く出ていて今医学会でも注目を浴びているそうです。  
 

 「首の歪み」を治すことにより自律神経失調症を改善していく治療法が 「金本博明の自律神経失調症パニック障害改善プログラム」です。

 薬や身体に害のあるものは一切使わずに短期間で改善していくプログラムですので、自律神経失調症の改善を目指すにあたって早速取り組んでみてはいかがでしょうか。





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